6-2 ハワイ不動産をローンを利用して購入
[:ja] 日本でローンを利用して、ハワイの不動産を購入出来ます。 過去西京銀行の場合、ハワイの不動産を担保にとり、固定資産税評価額の6割まで融資可能でした。(およそ購入物件の50%となります。)ローンの実行、返済は日本(円)で行っています。 現在はSBJ銀行、及び東京スター銀行がハワイの不動産を担保に融資を行っています。 20万ドルの物件をローンを利用して購入する場合 約11万ドル(1,200万円)部分を融資。 自己資金11万ドル必要。 (諸経費1%含む) 返済は日本で約5万円/月。(30年、変動2.8%の条件と仮定) 最近では減価償却などを利用して、節税分を返済に充てる投資家さ…
6-1 ハワイ不動産に3,000万円で投資
[:ja] まずはこちらのレイハワイ不動産にて管理を行っている、若きオーナーさんのYoutubeご覧下さい。 またこちらは、バケレン可能なハワイの不動産を3,000万円で購入された投資家さん運用シュミレーションとなります。 問い合わせの多いコンドミニアムのアラモアナコンドとなります。 綺麗にリノベーションされ、場所も便利。築古という事で短期の償却を狙っている方に人気となっています。東向き高層階のお部屋で、1ルーム 25万ドル~。 特定の売り物件は、レイハワイ不動産の売り物件検索システムよりコンドミニアム名などで絞って検索下さい。 このようなホテルコンドは原則一階にフロ…
5-5 ハワイの不動産契約・購入方法
[:ja] 気になる物件が出てきた場合、まずはオファー(買い付け証明)を入れます。 物件購入に関わる諸経費は約1~2%。仲介手数料は売主負担となります。 エスクローという中間的立場の会社が、仲介手数料を買主側と売主側の不動産会社で折半します。売却時は通常6%の仲介手数料を売主が負担しますので、7~8%の諸経費が必要となります。ローンを利用する場合、更に諸経費が必要となります。 オファーをいれれば、売主側の不動産エージェントが書面でやりとりを行い、お互い条件に納得すれば契約成立。 すぐに最初のデポジット(手付金)が発生します。購入出来るだけの資金が有るかの証明書、またローンを利用する…
5-4 ハワイ購入不動産検索方法
[:ja] ハワイには一般の方でも、全ての売り物件がご覧いただけるデータベースが存在します。 下記サイトから、ハワイ不動産協会が開示しているオアフ島の全ての売り情報にアクセス可能です。各条件を指定して検索下さい。 ホノルル不動産協会サイト ちなみに不動産協会のサイトからは登録数は少ないですが、長期賃貸情報が検索可能です。登録数は少ないですが、投資などで運用を考えている場合は購入予定のコンドミニアムなどの家賃相場など確認下さい。 ホノルル不動産協会賃貸情報 レイハワイ不動産のサイトからも、管理物件内の長期賃貸物件は検索可能です。主要コンドミニアムの家賃相場は把握していますので、具体的…
5-3 ハワイで不動産投資【長期賃貸投資】
[:ja] 海外(ハワイ)市場での長期賃貸の投資というのは、日本のようなマンションを購入し、賃貸を行う。そして家賃収入を得ながら値上がりのキャピタルゲインを狙うこと。 家賃の単価が日本より比較的高く、またバケレンを行うよりは経費が低く抑える事が出来ます。固定資産税は短期賃貸で運用する場合の約1/3となります。 ※ただし収入に関しては、バケレンのような短期賃貸での運用の方が多くなる事が多くなります。収入と経費のバランスが微妙ですので、具体的なコンドミニアムごとの収支は、個別コンサル時にお伝えさせて頂きます。 レイハワイ不動産は管理費として家賃の10%を頂いております。短期賃貸同様、テ…
5-2 ハワイでバケレン投資
[:ja] バケーションレンタル(通称バケレン。コンドミニアム、戸建てで短期宿泊する事。)で運用出来るお部屋に投資。 レイハワイ不動産にて購入頂いた後は下記のサイト、媒体でコンドミニアム宿泊者に対して集客を行っています。 下記インターネットでの集客サイトは、クリックして頂けると各サイトがご覧いただけます。 【日本語】レイハワイプレミアムバケーションレンタル予約受付サイト 【英語】レイハワイプレミアムバケーションレンタル予約受付サイト 【中国語】レイハワイプレミアムバケーションレンタル予約受付サイト 【韓国語】レイハワイプレミアムバケーションレンタル予約受付サイト レイハワイ不動産…
5-1 ハワイで別荘投資をすること……
[:ja] ハワイで別荘を購入するメリット 投資家必見 日本とハワイの違いのページ通り、ハワイでの不動産の価値というのは下がりにくい。 円だけで資産を保有する事に対してリスクと考えている方、また日本にカントリーリスクが有ると考える方、 そのような方には不動産で資産を持つには最適な場所となります。しかも楽しみながら。 ハワイの不動産の中間価格のトレンドは長期でみると過去上昇傾向ですが、このトレンドがどこまで続くかというのは不透明です。10年以上上昇が続いているマーケット、景気は必ず下落傾向になります。2019年1月からこの下落が始まっています。 ただしハワイの不動産、住宅供給の制限が…
4-2 ハワイオススメ投資エリア
[:ja] ハワイで投資としておススメなエリア、ワイキキ カカアコはお洒落な地元の方が住むエリアとして人気ですが、カカアコエリアでは短期賃貸(半年以内の賃貸)を行う事が出来ません。 投資として流動性(売りたい時に売れる)が保て、資産価値が保ちやすい場所。 宿泊施設が集中していて観光客が集まりワイキキに憧れ、コンドミニアムを購入したい方も多い。 世界中からの大半の観光客がまずはワイキキに集まり、宿泊します。土地が限られ築年数が古い建物が多いですが、そのおかげで全体の数が限られている。一般コンドミニアム、またはホテルとしてで購入可能な物件が有り、長期賃貸以外に短期賃貸(バケーションレン…
3-4 レイハワイパートナー
[:ja] レイハワイ不動産の取引先・パートナー企業のご紹介です。 知識はもちろん、レスポンスの速さを基準に選定させて頂いております。 日本の税務に関しては 汐留パートナーズ。高度な国際税務に関するコンサル、国際相続、その他ハワイ出店コンサルなどを行っています。 米国の税務は Two Miles。企業デューデリジェンス、確定申告、不動産税務、日本との連携など行っています。 ハワイの弁護士事務所は Go Law Office。エステートプランニング(リビングトラストなど)、法人設立、企業ハワイ進出サポート、ビザサポートなど。 ハワイの生命保険は EK Benefits Consulting LL…
3-3 ハワイ管理トラブル例
[:ja] ハワイの不動産、建物が古いものが多い。 管理する上での建物、お部屋、設備など様々なトラブルが発生します。 そのなかでもハワイの不動産で圧倒的No.1トラブル 水漏れ 配管が細く、古い、上から下への水漏れ、隣りと繋がっている配管の水つまりなど。 保険は日本と同様、水漏れが発生した箇所、水漏れの原因となった配管自身などには適用出来ずに免責もございます。 上の階からの水漏れでも対応しないオーナーに対しては、免責部分に対して自腹で支払う可能性がございます。また保険会社間の話し合いが長引くケースも多く、保険金が下りるのが非常に遅くなります。 ハワイならではのトラブル ベッドバク、…





