メルマガ、発行させて頂きます
[:ja]ここ日本では毎日寒い日が続きますが、 皆様どのように寒さと戦っておられますでしょうか? 春はすぐそこ、 もうしばらくの辛抱ですね しかし海の向こう、ハワイでは、 さぞ温かい風が吹いているんでしょうね、、 さて不定期ですが、今年から メルマガを発行させて頂こうと思います。 単なる物件情報だけを載せるのではなく、 おもしろ楽しい情報、 ハワイの観光情報、 そして裏・観光情報、 ビジネスの売り情報、 ブログではお伝え出来ない情報などなど お届け出来たらと思っております。 明日にでも第一回目、送付させて頂きます。 興味ある方は、 ※ このメールマガジンはセンシティブな情報を含むため、 一部の…
バケレンへの投資 ⇒ 自分で使え、利回り良し
弊社で管理させて頂いている物件(マリンサーフ・ワイキキ)の 長期賃貸を行っている中での、具体的な利回りが確定しました 今後バケーションレンタルにコンバージョンし、 更なる利回りの向上を目指します。 ハワイの物件を投資する場合、ご自身でも購入した物件、 利用したいですよね。 ただし利回りを上げる為には、どうしても長期レンタルで 貸し出す、とういうのが定番の投資法になっており、 それでは自分が行く時に利用出来ない、 ということになってしまいます。 バケレンですと、もちろんハイシーズン時の ご自身での利用されると、利回りを下げることになりますが、 オフシーズンに予約の入っていない空白の期間を利用して…
ハワイでの減価償却に関して
前回投資に関するお話しの中で、減価償却に関して記載しましたが、 よくよく考慮してみると、考えを修正しないといけないなと思いました。 (少し専門的、そして思想的?な話しになりますが、、) アメリカの減価償却、償却の年数が居住用は27.5年、 商業用が39年となっています。 日本とは違い、建物を取得してから上記の年数で償却されます。 ハワイで一戸建てを賃貸する場合、土地と建物の比率では 日本より建物の割合が大きく、27.5年で償却となると確かに 節税になりそうです。 日本の居住者は全世界課税の必要がありますので、 ハワイでの所得(家賃収入)、経費(減価償却、固定資産税などなど)を 日本の所得、経費…
日米の建物、税法に関する考え方の違いを利用しハワイに投資
アメリカと日本、建物のつくりも考え方も違います。 日本はスクラップ&ビルド 建築会社主導で、とにかく新築を建てることによる利益重視で、 建て終わると次の仕事にとりかかり、いずれ建替えの提案を受けます。 最近は多少ましになりましたが、やはり短いスパンでの建て替えを見込み、 建物や設備の耐久性の質が価格に対して悪く、その時の流行の間取りや 設備を導入し購買意欲を高め、将来の部屋の間取り変更や、 修理の際の効率性なども無視、 とにかく建てて、売れればいいと考えます。 アメリカはニューヨークを代表に鉄筋コンクリートが長持ちしています。 エンパイアステートビルは築82年ですね (日本の建物も本当は長持ち…
ハワイのコンドミニアム、利回りは??
今日は私の本業、ハワイの不動産投資に関しての話題となります。 日本の投資家さん、関東、名古屋、大阪、福岡、札幌中心に 利回りの高い収益物件ををお探しだと思いますが、 なかなかRC、築浅で10%の物件を探すのに 苦労されていると思います。 私もそうでした(^_^;) 東京、大阪では10%を超える物件、なかなか出てきませんよね~ かといって地方に投資を行うにしても、そのエリアのことが よほどわかっていないと、なかなか購入という決断出来ないですよね、 私の大阪の周りの家主さん、日本中を物件探しに飛び回っています。 キャッシュフロー中心の投資を考える場合、利回りの高い日本の 賃貸物件の注目するのは当然…





